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埋葬許可証(まいそうきょかしょう)

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埋葬許可証は、ご遺体・ご遺骨を埋葬する際に必要になる許可証のことをいいます。

役所への死亡診断書(死亡届)の提出とあわせて「死体火葬許可申請書」を提出することになります。

これを提出すると火葬許可証が交付されます。

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2016年3月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:お墓や墓地のこと

骨仏(こつぼとけ)

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突然ですが、骨仏(こつぼとけ)をご存知でしょうか?

骨仏とは、寺に納められた遺骨を集めて粉にした後、セメントや土などの固化材で固めて作った仏像のことです。

骨仏(こつぼとけ)は、納骨の一つの形態を指している場合もあります。

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2016年3月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ご供養について

ご遺骨を自宅に安置する

遺骨は自宅に納骨できるか

ご遺骨を墓地や納骨堂などに納骨することなく、自宅に安置しておくことは可能なのでしょうか?

実は、自分と縁のある人物の遺骨に関しては、民法上では特に問題がありません。

実際に、何らかの理由により仏壇などに安置されているご家庭もあります。

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2016年2月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:お墓や墓地のこと

お墓のない喪家の場合

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お墓のない喪家 (そうけ/そうか)は、四十九日を過ぎたら御骨を菩提寺や霊園の納骨堂に一時的に預かってもらい、一周忌か三周忌(没後2年目)を目処として、お墓を建ててから納骨する場合が多いと思います。

御骨の一時預けには、お布施や規定の料金が必要な場合があります。

最近では、永代使用できる納骨堂も増え、お墓を持たない家も多くなりました。

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2016年2月16日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:お墓や墓地のこと

永代供養墓(合葬墓)

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永代供養墓(合葬墓)とは、「えいたいくようばか」あるいは「えいたいくようぼ」と呼ばれているものです。

日常、お墓参りができない人や、お墓参りしてくれる人がいない場合、お寺が代わりに永代にわたって供養と管理を行うお墓のことです。

一般的には他の人と一緒の墓あるいは同じ納骨堂に納骨されることから、合祀(ごうし)墓、合同墓、合葬(ごうそう)墓、共同墓、集合墓、合葬式納骨堂などとも呼ばれています。

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2015年12月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:お墓や墓地のこと

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